【狭隘路施工事例②】狭隘路における解体工事 〜フレコンバッグ・クレーンでの搬出〜
前回は、重機搬入の様子をご紹介しました。
クレーンで吊り上げ、近隣住宅の上を越えてショベルカーを搬入するという
難易度の高い作業からスタートしたこの現場。
今回は解体が進み、フレコンバッグを使った廃材の集積・搬出の様子をお届けします。
狭隘路ならではの工夫を重ねながら、安全・丁寧に工事を進めています。
大物搬出は、やはりクレーン頼りになりますが…。
約2週間ほどで、きれいな更地になりました。
昭和28年の創業。
前身より100年以上、加須市を中心に地域とともに歩んできました。
前身より100年以上、加須市を中心に地域とともに歩んできました。
市の委託業者として50年近くゴミ処理を任されてきた実績があるからこそ、最後まで安心してお任せいただけます。
お急ぎの案件や、他社で断られた内容でも、まずは一度お話をお聞かせください。
建物解体や産業廃棄物の処理だけでなく、
・小屋、物置の解体
・倉庫内の不要物撤去
・機械1台だけの搬出
・スクラップの引き取り
こんなご相談にも対応しています。
「これも頼める?」という内容も、お気軽にご相談ください。
