【施工事例】車が入らない狭隘路でも諦めない!クレーン揚重による重機搬入と解体工事
今回は、大型車両の進入が困難な現場での解体工事の様子をご紹介します。
今回の現場は、道路が狭く、重機を自走させて搬入することができない場所でした。
このような「車が入らない」現場でも、私たちはプロの技術で解決します。
【今回のポイント:空中を舞うショベルカー】
搬入ルートを確保するため、今回は大型のクレーン車を使用。
近隣の皆様にご協力と安全へのご理解をいただき、住宅の上空を慎重に通過させて重機(ショベルカー)を現場内へ搬入いたしました。
安全へのこだわり:
* 事前の緻密な計算: 重機の重量とクレーンの能力、旋回半径を計算。
* 万全の近隣対策: お隣の建物に一切の支障が出ないよう、熟練のオペレーターと地上スタッフが緊密に連携。
* 迅速な作業: 上空通過の時間を最小限に抑え、近隣の方への負担を軽減。
「うちは道が狭いから解体は難しいかも…」と諦める前に、ぜひ一度ご相談ください。
どのような条件下でも、最適な工法をご提案いたします。
昭和28年の創業。
前身より100年以上、加須市を中心に地域とともに歩んできました。
前身より100年以上、加須市を中心に地域とともに歩んできました。
市の委託業者として50年近くゴミ処理を任されてきた実績があるからこそ、最後まで安心してお任せいただけます。
お急ぎの案件や、他社で断られた内容でも、まずは一度お話をお聞かせください。
建物解体や産業廃棄物の処理だけでなく、
・小屋、物置の解体
・倉庫内の不要物撤去
・機械1台だけの搬出
・スクラップの引き取り
こんなご相談にも対応しています。
「これも頼める?」という内容も、お気軽にご相談ください。
